星と自転車

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つぶやき

落ち葉

ずっと更新おさぼり期間が続きましたからねぇ。
botしか来なくなった。(笑)
呆れてbotも来ない日もある。(爆)
いま模索中なんですよ、じぶんがいちばん居心地良く“それ”を続けていけることを。

16-11-19 落ち葉


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つぶやき

新テンプレート

12-10-15 コスモス

にしてみたのですが、星と自転車らしくないかも…?
写真載せるにはいいテンプレートだと思うのだけれど。

細かなカスタマイズする気力もないので、そのまま使用。
以前なら、少しはカスタマイズしたりしてたのにね。
テンプレート探しだけでもけっこう時間がかかるのです。(-.-)

とりあえずこれで行ってみて、また気が変わったら、変えてみます。

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つぶやき

写真ブログにでも?

もう最近すっかりおさぼりで。(^_^;)
このまま1か月何も書かないでいると、広告が出てしまうので。
いっそのこと、写真を中心に載せるブログにでもしようかと。
思うこのごろであります。

というわけで、色づいてきただろう、ひたち海浜公園のコキアの画像を。

12-10-15 コキア

まぁここは辺境サイトではありますが。
わたしの避難所?なので。飽きるまではやっています。(笑)


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えにし

 普段ならツィッターはあまりというかほとんど見たりしないんだけど。今回はとくべつ。
 ZABADAKの吉良さんへの追悼tweetしているひとがとても多いとわかったし、まとめを読んでいる間にどんどんview数が上がって行くのにビックリ。こんなに反応しているひとが多いんだ、って。ZABADAKってけしてメジャーではないけどと思ってたけど、案外そうでもなかったのか…。

 そうよね。ZABADAKなんて知らない、吉良知彦なんて聴いたことない、と言ってる人の中にも、きっとそれと知らずにCMで曲に出逢ったりしてたひとは少なくないはず。いちいちTV画面の隅っこにクレジットなど出ないのでわからないだけだったんだと思うよ。
 あるいはアニメ(「狼と香辛料」とか「十二国記」とか)やゲームの曲で出逢ってたとか。わたしもね、「クロノ・クロス」遊んだ記憶があるんだけど、その曲で吉良さんがギター弾いてたとはを最近まで知らなかったしね。
 NHKの「みんなのうた」や「おかあさんといっしょ」で曲を聴いた人もいるかもですね。
 
  
  むかしから、好きなモノ同士は自然と繋がりあって行くという持論があって。持論だけじゃなく、経験が。
  
 全然別個のルートから知ったのに、それらがいつのまにかどこかで繋がっていく。不思議なくらい、そうなることがいろいろあって。

 たとえば、「イバラード」の井上直久さんと、中村由利子さんも。絵画と音楽、それぞれべつべつに好きだったけど。

 中村由利子さんの曲を知ってた方がずっと先。
 のちに井上さん原作のジブリ美術館用のアニメの音楽を中村さんが担当したのを聴いたり、井上さんの展覧会会場で偶然にも中村さんの演奏を聴けたりしたことが、すごく不思議な気がしたもの。

 ZABADAKの場合も。

 ZABADAKのザの字も知らない頃から、難波さんのソロ・アルバムやセンス・オブ・ワンダーというバンドの曲を聴いたり、難波さんの書いたSFを読んだりしてたけど、いつのまにか難波さん、ZABADAKのサポートでキーボード弾いてたし。

 遊佐未森さんなどもまったく違うルートから知って聴いてたのに、吉良さんや上野さんの企画アルバムに参加してたし。
 ごく最近のことでは吉良さんが遊佐さんの「僕の森」を演奏してたんだとか。あぁ…。聴いてみたかった。

 新居昭乃さんの場合は最初からZABADAKつながりだったのかな? よく覚えていませんが。「マクロス」あたりからだと思うけど、どっちが先かな? ZABADAKのために詞を書いたり、ときにはリード・ヴォーカルで参加したりしてます。

 やっぱりむかしから好きで聴いてきたキリンジのいまはメンバーになってる楠さんは、サポートとしてずっとZABADAKにかかわっていたし。

 だから、なにもとくべつなことをしなくても、いずれZABADAKには巡り合うことになっていたんだという気がするのです。

 そういう意識の引力というか、そんなものがどこかで働いているのかも? 響き合う無意識? 宇宙の意識かな? 量子力学的な意識?(笑)

 それを“えにし”というのかもしれないな。



 明るめの曲調だけど、メロディの裏側にせつなさが隠れてる。
 これもここにいなくなってしまった人への歌だよね。(亡くなったとは言ってないけど。すこしそんな匂いもする)
 でも、いまこれを聴くと、吉良さんが“むこう側”からくれたメッセージにも聴こえる。

 まだ「笑ってバイバイ」できる気分じゃないけど。「また逢えるよ」って歌ってくれてるから。すこし微笑むことができる。

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地震のこと

 日本に住んでいる以上、地震からは逃れようがないことなのだ、というのはしみじみわかってしまいましたが。世界でM6以上の規模の地震の5分の1は日本で起こっているそうですし…。

 震度6強を1回経験しただけでも、もうたくさん、な気持ちなのに、震度7が2度もだなんて。それからの余震のただならぬ多さにも驚きを禁じ得ません。 
 熊本の地震、なかなかおさまりませんね。震度4でも、揺れると「お!」と身構えてしまうところがありますが、5弱以上の余震がこんなに続くとは…。これはもはや余震と言えるの?? と思いたくもなり。

 東日本大震災のときも、余震はその後2か月まるまる続きましたが、たまに5強とかの震度はあっても(本震では止まらなかったガスがそれで止まったこともありました)、こんなに連続して5弱以上の余震が続いたことはなかった、と思います。
 ただし、2か月間毎日余震は続きましたので、つねにからだが揺れている感じで。地震酔いになりましたが。
 
 1~2秒周期の地震波が木造家屋に破壊的な力を及ぼすことは長野県白馬村の地震のとき知りました。(白馬村の時は震度5でも家屋の倒壊が起こったのでした) 今回の地震のケースも似ていると思いました。

 が、同じ直下型と言っても、こんどの地震はいままでの阪神淡路や新潟中越地震や宮城の内陸地震、長野の白馬村の直下型地震とはたしかに何か違うところもあると感じます。

 最初は局地的と思われた地震が拡がりを見せているのがちょっと不気味。 活断層がひずみを誘発し合っているのでしょうか?
 九州のこの断層は、日本列島を縦断する中央構造線の端にあたる部分と言われているようですが、それが構造線づたいにそのうち九州から四国へ、四国から中部へと伝播したりしないものかどうか、気になってしまいます。 (16日未明の地震の時は、同時に長野の方まで揺れましたしね)

 ヒトが地震についてわかっていることはほんとうはまだまだ少ないのかも。
 九州ではあまり大きな地震は起こってこなかったと言っても、1000年2000年の単位で見れば起こっていたのだろうし。
 1000年と言ったら、人にとってはたいへんな大むかしですが、地球にとればつい昨日、みたいなもの。地球規模になってしまうと、ヒトがせいぜい100年くらい(最新技術を駆使しても30年ほど)研究してきただけではわからないことのほうが多いのだろう、という気になります。

 阪神淡路大震災が起こったあとに、当時勤めていた会社の社長が仕事上のことと絡めて国土地理院に問い合わせてみたところ、このへんに活断層は認められない、ということで、一安心した記憶がありました。けれども…。
 たしかに活断層を示した地図を見ると、関東域に目立った活断層はさほど多くないように見えます。ただ、関東の大地はいわゆる関東ローム層に厚く覆われています。それによって隠されていて、まだ見つかっていない活断層があったりはしないのかなぁ? 
 
 こんどの地震では多くの家が倒壊してしまいましたが。阪神大震災の際にTVで見て、不思議だと思っていまだに覚えている光景。
 そのお宅は、局側のなにかの都合で?なぜかほとんど毎日TVに映っていたのですが。築年数はとても経っているように見えるのに、周囲の建物がほとんど倒壊しているなかで、その小さな家だけが傾いたりもしていないのでした。(年配の男性がなかで生活してるさまも見えました) そこだけ地盤がとても強固だったのでしょうか?!

 いつもまでも余震が続くばかりだと、ほんとに落ち着きませんよね。精神的にも肉体的にも。いくら健康体でも、冷たくてかたい床に段ボールやブルーシートを敷いただけのところにいつまでも寝ているのは、それだけで参ってしまいそうですし。
 被災すると、配られる食べものがあるだけでありがたいと思えるでしょうけれど、それも毎日おにぎりやパンばかりだったら、飽きも来てしまいそうです。だいいち栄養が炭水化物に偏り過ぎにならないかと心配に。

 中越地震や東日本大震災のときのように、エコノミークラス症候群を発症するひともやっぱり出てしまいました。亡くなった方も。
 屋内にいるのが不安だったり、避難所が満杯でしかたなく車中泊で過ごしているひとも大勢いるでしょうが、狭い車内で同じ姿勢でじっとしているのはほんとうに良いことではないようです。足にできた血栓が肺に飛ばないように、ときどき身体を動かすことは大事です。女性はとくに注意。女性の方がなりやすいので。

 スーパーにモノがなくなったり、ガソリンを買うのにクルマが渋滞したり。東日本の震災の時にも起こったことがまた起こってるようで。道路が寸断されたりしていて物流が思うように行かないのかもしれないですが、なんとかならないものでしょうかね。

 いちばんひどいと思うのは、被災した家から盗みを働く輩の横行していること。なんだってそんなことができるんだろう?!そんな輩が過去の人生、こころ豊かに育ってきたはずがないことだけは察せられるけど。

 と、いろんなことをひとりやきもきしてみても始まらないのですが。
 せめてこの余震がはやくおさまるように願うしかないのでしょうね。

 熊本地震とほぼ同時にやってきたわたしの腰痛もいまだ続いていて。そっちも早くおさまってくれることを同時にお願いしたいです。

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午後のお茶時間

16-4-17 ハナニラとクリスマスローズ

 ザワザワ、バタバタ過ぎて行く世のなかだからこそ、その流れにはなるべく飲まれないように。
 用心してないとすぐに飲み込まれてしまうから。意識していないと流されるから。
 ひとはひと、わたしはわたし。

 スケジュール帳を埋め尽くさないように。

 情報過多で頭でっかちにならないように。

 お茶でも飲んで、ぽっかりと浮かんではかたちをさまざまに変えていく雲を眺める。

 そういう時間と空間が大切でいとおしい。

 「人は生きてきたように老いる」という言葉があるそうだ。

 それは真実かもしれないなと思う。“老い”を意識するにはまだまだ早いとは思ってるけれど。

 カリカリとした気持ちで生きてたら、カリカリとした老人にしかなれないのだろう。

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ひなまつりには白酒でしょ

 このごろは何の行事でも甘酒だよね。
 そりゃぁ、甘酒もおいしいと思うし、炊飯器で自家製甘酒をこしらえたりもしますけど。

 お正月にはお屠蘇、ひな祭りには白酒……って、むかしは思ってたけどなぁ。
 なんと白酒そのものを知らないひともいるらしい。(よもや甘酒を白酒と同じものと思ってるひとはいないでしょうけど?)
 ひなまつりの歌の3番にもちゃんと「白酒」って出てくるんだけど。



 お屠蘇は薬臭いし、白酒はなんかどろっとしてて、飲みにくいってことでなんとなく廃れて来ちゃったのかなぁ? どちらもアルコール分があるから、子どもは飲めないし。 (アルコール分のない、子ども用の白酒、というか白酒もどき?もあったはず)

 でも、わたしはやっぱり“ひなまつりには白酒”派です。
 店頭ではあまり見かけなくなっちゃいましたけどね。

 桃の節句といいながら、桃なんて咲いてる季節でもなく。(売ってるとしたらたぶんハウス栽培の桃)
 それはもちろん、この行事を新暦でやるからで。
 今年は4月9日が旧の3月3日、桃の節句にあたるので、そのころなら桃も咲いていることでしょう。もう咲き終わってる時期かも?(笑)
 
 季節感が大事な行事のわりにはなんかめちゃくちゃだよねぇと、思ってしまうのでした。

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耳鳴りブログ?

 ここには「耳鳴り」という検索ワードをかけてやってくる方が多い(というか大半?)のですが、
 わたしはここを「耳鳴りブログ」と思って書いてはいません。それは過去にも再三書いたことです。
 タイトルにも「耳鳴り」とは謳ってないと思いますが?
 むろん耳鳴り検索されることに対してNOとは言いませんし、耳鳴りコメントを下さった方にはお返事もしていますが。

 誰かのためというより、これを書いているのは、まずは自分のため、です。
 コメントをもらいたいとか、ましてアクセス数を増やしたいという気持ちでやっているブログでもありません。
 (むしろひっそりと運営していたいので、ランキングも外しています)
 なので、ROMって下さるだけの方も歓迎です。

 (SNSを中心に言われていることかもしれませんが、記事を読んだのにコメントせずに立ち去ることを「読み逃げ」なんて言いますね。読み逃げ、っていけないことなんでしょうかね? ROMるだけっていけないことなんでしょうかね? わたしは「読み逃げ」なんて言葉には違和感しか覚えません)

 耳鳴り検索で来られた方に。
 逆説的ですが、耳鳴りを完璧に治したい、耳鳴りが消失しないと完治とは言えない。そう思っているあいだは、耳鳴りはいつまでも気になり続ける、と思います。

 うるさい耳鳴りが鳴ってても、ちゃんと毎日生活していける、大丈夫。勝手に鳴ってればいい。そう思えた時に、耳鳴りは“気にならなく”なっていくんだと思います。

 耳鳴りとつきあってほぼ15年のわたしに言えるのは、そういうことかなと思います。

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腹筋・背筋

ひさびさに自転車でポタリング。
10月は家事優先でほとんど自転車で出かけなかったので、ほんとにひさびさ。

途中の国道沿いのパチンコ屋の駐車場にはクルマがいっぱい止まってた。
でも、きょうは自転車日和だよ。インドアでゲームするのもキライじゃないけれど、こんな日に自転車で出かけなかったらもったいないよ~。という、まさにそんな日。
(中の音が耳に良くなさそうだから、パチンコ屋にはもともと行かないのですが)

道の駅に寄ってお弁当ランチ。

それを食べているときに、ふと気づいたこと。
わたしって、腹筋・背筋を使った座り方をしている。
そう気づいたら、なんとなく笑ってしまった。
意識してそうしてるわけじゃないのに、気づいたらたらそうしてた。
家で椅子に座っているときもそう言えばそんな感じだ。
無意識でそうしてしまうようだ。

これも普段自転車に乗っていることの賜物かもしれない。

自転車に乗るとき、よく「骨盤を立てて乗る」というけれど、
そうすると自然と腹筋・背筋を使う乗り方になるんだと思う。
(乗馬はむろんそうだろうけど、ヨガやピラティスでも骨盤を立てることが重要らしい)
要するに、身体のバランスがちゃんと取れた状態になっているということ。
とくにトレーニングしているわけではないのに、こういう姿勢が取れているのだから、ありがたや自転車~。

そうそう、このあいだTVで放送してました。
頭・肩・お尻・かかとを壁に付けて、そのままの姿勢で足を片方ずつ上げてみると、身体のバランスの善し悪しがわかるという簡単なテスト。
足が上がらない人はバランスが悪いのだそうだ。
難しいと言ってるゲスト・タレントもいたけれど。クリアできたのは俳優の石丸謙二郎さん。(「世界の車窓から」のナレーションでお馴染み。俳優なのになかなかのスポーツマンなのですね)
わたしもやってみたけど、ラクラククリア。どこが難しいのかわからなかった。(笑)

そう言えば、あれが得意なんです~。
俗に“行かないでのポーズ”と言われるストレッチ。
四つん這いになり、右腕と左足、左腕と右足を、交互に水平に30秒ぐらいずつ上げるだけの簡単なものですが。
腹筋・背筋が弱いと得意じゃないひともいるらしいので。

ところで、話題は突然変わって。
秋になって空気が澄んで星がきれいに見えるころ。
星空を見上げながらプリファブ・スプラウトのこんな曲でも聴こう。
やっぱりメロディメーカーだね。



プリファブのおまけ。
こっちはちょっとブラック・ミュージック要素のあるナンバー。カッコいいサウンド。


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ジョウビタキ

 自然の営みの変化は気づかぬくらいささやかなところにもあるものです。

 そろそろジョウビタキの声がしてくる頃だなぁと思っていたら、タイミング良く昨日の朝その声を聴きました。いつもなら10月下旬に声を聴くことが多いので、今年は少し早いかな? 
 あんな小さな身体ではるばる山を越え海を越えて渡って来たんだね。それを思うと、ちょっと胸が熱くなったりして…。
 わたしには秋の深まりを教えてくれる“しるし”のひとつです。

 こんなふうに鳥の声にはすぐ気づきます。
 春先の、アオジの細い細いさえずりでさえ、すぐわかる。(ウグイスのように目立つさえずりではないから、気づかない人は多いと思うけれど)
 耳(の聞こえ)が悪いわけではないと思います。なのに、どうして耳鳴り持ちになってしまったんでしょうねぇ。(苦笑)

 まぁ最近では、耳鳴りと“共存”している、と言えば言えないことはないのかもしれません。

 耳鳴りが気にならないということはないです。耳鳴りがしていれば、気にはなります。ただ、それに気持ちが支配されることは少なくなった、とは思います。耳鳴りに慣れる、という意味がそういうことならば。

 耳鳴りが鳴っていることには慣れました。ただ、こうなるまでには、わたしの場合、10数年ほどもかかりました。数か月で、あるいは1~2年ぐらいで慣れるという人もいるようですが。そんなに簡単なことではなかったです。

 いまでもTCI(耳鳴り治療器)はお守りとして持っています。ときどき耳鳴りがいつもより気になると思ったときには使えるように。
 ですが、最近ついに壊れました。もうほぼ10年以上使用しているので。下から半分、本体とイアホンをつなぐ管の部分が折れてしまい。(^_^;)
 といっても機能自体が壊れたわけではないので、テープで補修して使っています。まだまだだいじなお守りです。
 
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