星と自転車

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本・音楽・映画など

「野川」

野川野川
(2010/07/14)
長野 まゆみ

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 今月出たばかりの長野まゆみさんの新刊。
 偶然というかなんというか、タイトルにびっくりでした。思わず友だちにケータイでお知らせしてしまったほど。
 
 長野さんの育ったところがあのあたり(武蔵小金井近辺)だからということもあるのかもしれませんが。それにしてもね、あまりにも偶然だ。

 友だちとお散歩したエリアといい、アリエッティといい、長野さんの新作といい、今年は“野川”イヤーなの?!(これもシンクロニシティ?)
 
 図書館で入れてくれないかしら? そしたら借りてみたいです。(好きな作家の本でも、小説の単行本は自分ではほとんど買わなく(買えなく?)なりましたので…。・゚・(ノД`)・゚・。)

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nonaカフェ

カスタードロール

カスタードロール
 やっと“普通の”夏に戻った感。

 うぐいすは相変わらず鳴いています。
 髪を切りに行った美容院の周辺でも鳴いていたので、気まぐれうぐいすはどうやら1羽ではなかったようです。


 気分がぼんやりする雨降りだったので、たまにはパンでも作って食べようと、カスタードロールを焼きました。

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季節

うぐいす

 俗に、カミナリ三日、と言いますが。その通りで、きょうも夕立。おととい・昨日ほどの激しい雷雨ではなかったものの。

 ところで日記のタイトル、季節はずれじゃない?と思われたでしょうか。
 これがぜ~んぜん季節はずれじゃないんですねぇ。

 なぜって、ほんとうにうぐいすが鳴きまくりだったからです。我が家の庭で。

 いったいどうしたというのでしょう? 朝、突然けたたましい声がしたのです。ホーホケキョ!と。

 最初は、つけていたTVからしているのかと思ったのですが。あまりに大きな声なので、窓を開けて外を見ると、まぁ姿は見えなかったのですが、すぐそばでうぐいすの声がしていたのです。

 いまの時期でも山や森でなら、うぐいすも鳴いてはいるでしょう。珍しいことではありません。
 が、しかし、ここは田舎とはいえ、いちおう市街地。こんな真夏の、蒸し暑い日に、うぐいすの囀りだなんて、聞いたことがありません。
 こんな時期にこんなところで鳴かなくとも…。異常な暑さに、鳥の世界にも異変が起きたか…。

 もうほぼ1日中、鳴きつづけのうぐいすクンでありました。

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季節

なんでこんなに暑いのよっ?!

 今年は梅雨明けが早かったですが、梅雨明けしたとたんの気温の上昇の仕方も半端じゃないようで。いきなりの猛暑日続き。観測史上初って言ってましたね。
 
 4月ごろがかなり寒かったし、5月末でも寒い日があったので、今年はひょっとして冷夏?なんて思ったものでしたが…。

 あまりクーラーが好きではなくて、めったにクーラーをかけることがなかったのですが(例年だとかけるとしてもひと夏に2回ぐらいのものでした)、今年はさすがに様子が違い、朝のうちから30℃越えてるような気温では、クーラーをかけざるを得ません。
 サーモスに氷と水を詰めて手元に置いて、こまめに水分補給もしています。冷蔵庫には1リットル容器にスポーツドリンクも作って置いてあります。
 クーラーもドリンクも熱中症予防策です。

 ずっと雨も降らなかったので、夕方庭に水撒きすることもあります。が、焼け石に水、です。撒くそばからすぐに乾いてしまいます。
 しかしさすがに天然の雨は威力が違いますね。昨日・きょうの雷雨で、庭はすっかり潤ったようです。両日ともにすごい雷雨でした。昨日は1回、きょうは4回一時停電しました。

 現在の気温28℃ですが、日中が35℃にもなっていると、こんな温度でもかなり涼しく感じます。

 思えば去年はあまり暑かった記憶がなく、9月にはもう涼風が吹いて、残暑の記憶もありません。秋が長かったという印象です。その証拠に、記録を振り返ってみると昨年いちばん自転車に乗れていたのが9月でした。

 子どものころはよく「夏休みの勉強は朝の涼しいうちに」なんて言われた覚えがありますが、朝から蒸し暑く、昼も夜も暑いのでは、どうすりゃいいんでしょうか?!(夏休みの勉強とはもう縁がありませんけどね)
 
 ラジオで世界の天気予報を聞いていて驚いたのは、シンガポールの気温より東京のそれのほうが高いこと。東京が35℃なのに、シンガポールは30℃ぐらい。
 それから今年はロシアの気温がとても高いらしい。東京と同じくらい34~35℃くらいあるそうで。やはり熱中症で亡くなっているひとも出ているようです。

 黒点の数も減っていて、太陽活動はあまり活発ではないようなのに、地球は暑いのね?(~_~)
 地球をめぐっている気流の蛇行の仕方がいつもの年と違うのでしょうか? 

 一説には、ラ・ニーニャ現象が起きていて、そのために暑い夏になっているとも聞きますが。

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さんぽ・たび

サンティアゴ・デ・コンポステラ

 日本には、弘法大師ゆかりの札所をたどる四国の88箇所などがありますが、世界にも、スペインにある聖ヤコブの墓所をめざすサンティアゴ・デ・コンポステラという道があります。

 「世界ふれあい街歩き・選」(BS-hi)で最近4回にわたってサンティアゴ・デ・コンポステラの通る街まちが紹介されていたので、いっそう興味を持って観ていました。たぶんこれはかつて放送されたものの再放送なのだと思いますが。

 巡礼の象徴であるホタテ貝をリュックに下げて、杖をつき、歩くウォーカーたち。男性も女性も若い人も年配の人も。世界各地からやって来ます。
 歩き出す場所が同じとは限らないので、日数や距離はひとそれぞれですが、全長1500kmもの行程を、ほぼ1ヶ月ほどかけて歩いているようです。

 街のなかではホタテのしるしと矢印が道順を示してくれています。20~30km置きに、巡礼者のための宿も用意されていて、宿の玄関にはホタテのマークが掲げられています。多くは安い料金で泊まることができて、食事も提供してくれます。

 街道沿いに診療所を開いて、巡礼者たちの疲れた足や身体を癒す助けをしている、マッサージ院の療法士氏。彼自身、この道を3回もたどったことがあるそうです。
 少年の頃は自転車で、2度目は徒歩で、そして3度目は馬で、サンティアゴ・デ・コンポステラをめぐったそうです。何度挑戦してもそのたびに魅力的な旅だったのでしょう。
 診療所の壁には自分の写真のほかに、街道を歩いたたくさんの人たちが送ってくれた写真が貼られていました。

 1500kmものそんな長い旅には出られないけれど、心惹かれるのはじぶんの足で歩く旅だから、かもしれません。
 歩ききった誰もの顔が輝いているのが印象的でした。打ち上げでカフェに集まった知らない同志の巡礼者たち。国籍も年齢も性別も違うのに、歩いているうちに、みな友だちになってしまうのも、わかるような気がしました。

サン・ジャックへの道 [DVD]サン・ジャックへの道 [DVD]
(2007/09/26)
ミュリエル・ロバンアルチュス・ド・パンゲルン

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 フランスの映画に「サン・ジャック(サンティアゴの仏語読み)への道」という作品があります。仲の良くない3兄妹が遺産が欲しいがために、お母さんの遺言によって、サンティアゴ・デ・コンポステラを長距離歩く羽目になり、それから…というような内容で、1度観てみたいと思っている映画です。

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本・音楽・映画など

「借りぐらしのアリエッティ」

 友人とふたりで観に行きました。
 夏休みに入ったせいか、映画館(シネコン)はずいぶんと混んでいる様子でした。

 映画を観終わって開口いちばん、「三鷹だったね?」とわたし。 

 すると友人も、「あれ、野川だよね、とよっぽど途中で言おうかと思ったけど。そこで盛り上がっちゃうのも、(ほかのお客さんの手前)マズイかなと思って黙ってた」などと返事をするではありませんか。

 あ、やっぱりそう思ってたのねぇ。

 冒頭の街のシーンからして、「あ、小田急バス?!」とか思ってしまうし。橋のかかった小さな川はどうみても野川だし。おばさまのお屋敷の裏庭にはうっそうとした竹林があったし。(国立天文台の敷地内も竹林だらけでした) 翔クンのおばさまのクルマは多摩ナンバーだし。ラストの高台の風景も。

 三鷹っぽい雰囲気がそこかしこに漂っていたのでした。(三鷹といえば、ジブリ美術館の所在地でもありますが…どちらかというと、美術館方面ではなく、天文台方面の色が濃い感じ、です。最近の日記に書いた、長野まゆみさんの「夏至祭」の雰囲気とダブっているかも)

 偶然とはいえ、ふたりで三鷹に行ってきて間もないし。なのでよけいに盛り上がってしまったわけです。
 派手な物語ではないけれど。次回観るとまたもっと違う発見があるかも、と思わせられる作品でした。

 アリエッティが取ってきた赤紫蘇の葉を見て、アリエッティのお母さんが「角砂糖があれば紫蘇ジュースが作れるのにね」と。
 わたしも今年も赤紫蘇ジュースを作ったので、そんななにげないシーンが嬉しかったり。わたしが作るときには1kgの赤紫蘇を使いますが、小人たちの場合は1枚でいいのねぇ、などと思いつつ。

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nonaカフェ

生姜シロップ

ジンジャーエール
 先日ここにもチラッと書いた生姜シロップを作ってみました。

 いつもは新ショウガが出たのを見計らって作っていましたが、普通のひね生姜でもOKなので、今回はそれで。

 薄切りにした生姜200gと同量の砂糖、水400ccを鍋に入れ、スパイスとしてシナモン1本(あればクローブも2~3粒)も加えて火にかけます。15~20分くらい煮たら、レモン汁適宜を加えてさっと煮立てたら火を止めて、できあがり。

 漉して壜などで保存します。

 炭酸で割ってジンジャーエールにしてみました。市販のものよりずっとピリッとしていて、風味もあって、美味しいと思います。

 炭酸がないときは水で割って。こちらは、関西の夏の飲みもの、冷やし飴ふう。

 今回は普通の上白糖を使ったので色が薄いですが、てんさい糖で作ると、もっとそれらしい色になります。

 シロップを取った後の生姜のスライスはもちろんそのまま食べられます。刻んでクッキーに焼きこんでもいいかもしれません。

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耳鳴りノオト

ネラメキサン~耳鳴りの新薬

 毎日わりと明るく生活しているように見えるかもしれませんが、わたしには持病があります。耳鳴りという病です。
 (耳鳴りは“病”ではなく“症状”です、と親切に解説してくれる本やサイトもあります。そんな解説はべつにありがたくはありません。“病”でないと言ってもらったところで、現にその症状で毎日うっとうしいわけだし、QOL ― 生活の質が改善するわけでもないので)

 短時間キーンと鳴るだけの急性の耳鳴りと、ほとんど24時間365日ジヤジヤジヤジヤ鳴っている慢性の耳鳴りとが、まったくベツモノだということは、それにとりつかれたことのないヒトにはやっぱり想像もつかないことなのでしょう。

 なので、耳鳴りについての話題はかつてほどヒトに話さなくなったし、ここにも以前ほど書かなくなった、というだけのことです。

 出来うる範囲で愚痴を言わずに生活するという努力を重ねてはいるつもりですし…。(パーフェクトに、ってことは無理でもね…)

 でも耳鳴りは続いています。

 9年来(今年で10年目に突入です)抱え続けてきた耳鳴り。最近はというと、いちばんしんどかった時期(2006年~2007年冬)の頃の状態を最悪レベル10とすると、レベル7ぐらいかな、といったところです。

 以前よりはすこし良好とは言っても、“気にならない”レベルにはまだ遠いです。

 (最悪の頃は、ほんとに言葉にも出来ないくらい最悪だったと思います。“鬱”みたいでした。鬱になると、感情が平板になるということを経験しました。感情がほんとに動かなくなります。感情が動かないと、身体も動かなくなるのです)

 今年も去年と同じように、5月以来耳鳴りはラクに感じることが多くなりましたが、また寒い季節になったら元の木阿弥で戻ってしまうのかもしれない…。そういう不安はつねにつきまとっています。

 ところで、最近耳鳴り掲示板で話題になっている薬があります。
 キョーリン製薬が耳鳴りのための新薬を開発してくれているらしいのです。

 ネラメキサンという新薬です。(どうしてか、ついメラネキサンと言い間違ってしまうんだ(~_~))

 耳鳴りのための新薬が登場するなんて、思ってもみなかったことです。

 「内耳から神経及び大脳皮質に至る聴覚路における過剰な興奮等を抑制し、耳鳴に伴う心理的苦痛、生活障害を改善することが期待」されるそうです。

 いままで耳鼻科でもらった薬で効いたと思ったものは、わたしの場合、残念ながら皆無です。処方されていたのはおもに血流改善薬とか抗不安剤です。(耳鳴りによる不眠だけはなぜか幸いなかったので睡眠導入剤の処方はなしです)
 
 しかし、血流改善薬や抗不安剤では対処できなかったわたしの耳鳴りも、脳に働きかけることで作用するこの薬なら効いてくれるかも、という期待がちょっぴり湧いてしまいます。過大な期待は良くないのかもしれませんが。

 キョーリン製薬さんにはぜひ頑張ってもらいたいです。
 死に至る病でないからと長年放って置かれてきた、全国の耳鳴り患者さんのためにも。

 ただ新薬ができたとしても、優先順位として重篤な病のほうが先になるとすれば厚生省の認可が下りるのが遅くなったりしないかな、とそのへんが気にはなります。(耳鳴りだって患ってるヒトにとっては重篤な病だよと個人的には思うのですけど…(-.-))

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本・音楽・映画など

「耳をすませば」~懐かしい風景

 作品は有名すぎて、いまさらですが。先週放送してたのでまた見てしまいました。でもひさびさです。 
 毎回何かしら“発見”があるのが面白いです。地球屋で修理されていた大時計の文字盤に“Porco Rosso”(紅の豚)の文字を見つけたたり、とか。(これはかなり前の“発見”でしたけど)

 今回はこれでした。

霧のむこうのふしぎな町 (新装版) (講談社青い鳥文庫)霧のむこうのふしぎな町 (新装版) (講談社青い鳥文庫)
(2004/12/16)
柏葉 幸子

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 イタリアに旅立つ直前の聖司クンが、図書館で、小説を書いている雫を待つあいだ読んでいた本。ちょっとだけタイトルが見えたので。
 (わたしは知らなかったのですが、そののち作られた「千と千尋の神隠し」は、この本にインスパイアされて生まれたという話です…) 

 そう言えば、わたしも子どものころ読んだなぁと。というか、この本、所有していたはずなのだけど? 
 いまはすっかり装丁も挿絵も変わってしまったみたいですが。

耳をすませば
 「耳すま」を見るといつも、“懐かしすぎる”思いが湧くのです。大げさでなく、胸がキュンとするくらい。
 「耳すま」が見るたびわたしに懐かしいのは、やっぱり、あの風景のせいなのだろうなぁ。
 雫が住むのはもちろん架空の町。ではありますが、モデルはあのへんだなぁというのはすぐわかります。

 多摩川が遊び場だったわたしにとって、京王線(「耳すま」では“京玉線”になってるけど)の走る多摩川べりの風景は子どものころの思い出としっかりリンクしていて、あの風景を見ると、気持ちが否応なく子ども時代に飛んで行ってしまうから。

 電車が二子玉川(通称ニコタマ)のあたりに差し掛かると、急に視界が開けるように、大きな多摩川が目の前に現れます。それを目にした瞬間、あぁ帰ってきた~という思いが湧きます。不思議ですが、いつもそうです。実際にはそこへ帰るわけではなくても。(ヒトが10歳までに過ごした場所の記憶というのはかなり強いと聞いたことがあります)

 また帰ってみたいものです。あの風景のなかへ。
 いつか洗足学園の冬音(冬の音楽祭)に行ったついでに、元住んでいたところまで歩いてみようとしたのはいいけれど、結局道間違えて迷った、ってこともありましたけど。(苦笑) 
 こんどは自転車を借りてね。もっと計画的に。ふっふっふ。目論んでおります。

 そういえば、聖司クンも自転車乗りでした。(ジブリ作品には空飛ぶシーンが多いけど、自転車のシーンも多いな)
 ラスト近くで、雫とふたりで自転車で上っていく坂、かなりキツソウだけど、勾配何パーセントだろ?と、いつものクセ(?)で、つい考えてしまったわたしでありました。

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nonaカフェ

びわジャム

枇杷ジャム びわジャムを作りました。

 裏庭には鳥につつかれて落ちたびわの実と種がいっぱい散らばっています。 
 鳥たち(おもにムクドリ)が食べ残した樹のしたのほうに残っていたものを10個ほど取ってきました。

 ちいさなホーロー鍋に皮をむいたびわと、その半量の砂糖を入れて、弱火でコトコト。煮崩れてきて、種が実から離れてきたら、種は取り出します。アクが出てくるのでそれは丁寧に取り除きます。
 アンズならば実に甘みが少ないのでレモン汁は足さなくてもいいのですが、びわは実自体がかなり甘いのでレモン汁も途中で足します。 

 それで15~20分ぐらい。あまり煮過ぎると、冷めたときに固くなってしまうので、ゆるゆるかな、ぐらいのところで火を止めるとうまく行きます。全部を煮崩さないプレザーブ・タイプにしました。
 たった10粒でも、市販のジャムひと瓶ぐらいの量は軽くできるのです。

 びわのジャムって、市販で見かけたことはないので、けっこう珍しいような気がします。家で作ればどんなジャムでもできちゃうね♪

 今年は梅ジュースも作ったし(もう全部飲んじゃいましたが)、毎年恒例の赤紫蘇ジュースも作ったし、友だちにもらったドライ・ローズヒップ(バラの実)でバラの実ジャムも作ったし…。

 ジャムを煮たりシロップを作ったりラッキョウを漬けたり。梅雨時は保存食作りの時期と言えるのかも。梅雨時の、家にこもってするこういう作業がけっこう好きです。

 あとは、生姜シロップでも作ろうかな。これがあると、ジンジャーエールにもできるし。
 
 保存食というわけではないけれど、6月30日の夏越の祓えにつきものの和菓子、水無月も作りたかったのだけど、これはできなかったな。また来年。

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