星と自転車

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nonaカフェ

バナナのドロップド・ドーナッツ

13-4-26dropped doughnuts 生地を伸ばしてリング型で抜くのではなく、型抜きせずにスプーンですくって油のなかに落して行くだけの簡単ドーナツ。
 落として揚げるから、“ドロップド・ドーナツ”。

 粉は、小麦粉(薄力粉)と米粉を半々にしました。単に小麦粉の量が足りなくなったから。(^_^;)

 お砂糖はひかえめ。つぶしたお豆腐も入っています。冷めてもふわふわです。
 
 小ぶりなバナナも2本つぶして投入。あとはベーキングパウダー少々。
 
 全部を混ぜて、ふわっと膨らむまで揚げました。シナモンとグラニュー糖をふりかけて。
 コーヒーをお供に。


 このごろ、耳鳴りの具合はだいぶ良いです。消えてるわけではないけれど、最悪の時にはTCI(耳鳴り訓練サウンドジェネレーター)をMAXレベル(4)にしていてもウルサカッタ耳鳴りですが、このところレベル1で対処できています。
 “耳鳴りに慣れた”とは思っていませんが、なんとか対処できるレベルにはなったということかな?
 ただ、突然にガーッと来る時もあるから、ゆめゆめ油断はならないのですが…。


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本・音楽・映画など

「みんなのうた」でZABADAK

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(2013/04/08)
ZABADAK

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 まえにこの日記でZABADAKの「Psi-traililg」を取り上げましたが、どこかのウェブサイトで、ZABADAKについて、「けして万人向けではないが、メロディ・アレンジなど異様にハイレベルな音楽」というような評を目にした。
 ふふ、たしかに。同感。

 ここ最近ずうっと見ることもなかった「みんなのうた」。なのに、なぜかその日に限って、チャンネルをそのままにしていたら、偶然ZABADAKの曲に遭遇。
 こんなことってあるものなんだなぁ。不思議。これって“シンクロニシティ”?

 「ファイナル・ファンタジー」のゲーム音楽を担当していた植松伸夫さんの曲を「みんなのうた」で耳にした時もちょっと驚いたけど、こんどもまさかのZABADAK?!と、けっこう驚いた。

 この4月から流れているらしいです。「みんなのうた」で、彼らの曲が。「いのちの記憶」という曲。
 むろん作詞(ヴォーカルも)は小峰さんで、曲は吉良さん。いかにもZABADAKらしい曲かも?

 「いのちの記憶」はNHKで放送中なのでそちらで聴いていただくとして。

 ZABADAKの楽曲のなかで「みんなのうた」っぽい、と言ったら、わたしが思い浮かべるのは「Around The Secrert」とか「星狩り」かな。

 「Around The Secrert」は、「みんなのうた」というよりむしろ「マザー・グース」ふうかも。

 「星狩り」は“欲しがり”にかけたタイトルだと思うけれど、それを踏まえて読むと、けっこうコワイ歌詞ですね。

 奇しくも、でしょうか?! どちらの曲も、ジブリアニメ「千と千尋の神隠し」の主題歌「いつも何度でも」の作詞でも知られた覚和歌子さんの詞、そしていまはメンバーからは外れてしまったけれど、ZABADAKの歌姫と言ったらやっぱりこの人、上野洋子さんの作曲。







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